ペンタックスのデジイチK-1/K-3、サブでパナのGX7MK2って感じでフォトライフ楽しんでいます。センスの無いところは、数うちゃ当たる戦法で(^o^;
 |       
写真をクリックすると大きい画像が見られます              2013/09/02(月)


露出時間:10.000秒
レンズF値:F13.0
ISO感度:100
露光補正量:EV-0.7
レンズの焦点距離:15mm(22mm/35mm換算)


露出時間:13.000秒
レンズF値:F13.0
ISO感度:100
露光補正量:EV0.0
レンズの焦点距離:70.0mm(105mm/35mm換算)


露出時間:1/5秒
レンズF値:F2.4
ISO感度:100
露光補正量:EV0.0
レンズの焦点距離:70.0mm(105mm/35mm換算)


露出時間:8.000秒
レンズF値:F13.0
ISO感度:100
露光補正量:EV0.7
レンズの焦点距離:15mm(22mm/35mm換算)


露出時間:1/5秒
レンズF値:F2.4
ISO感度:100
露光補正量:EV0.0
レンズの焦点距離:70.0mm(105mm/35mm換算)


# 実際には、一番下の写真の色だったりします(^o^;

八食センターでお腹も膨れ、
あまりにもせんべい汁が美味しかったので、
南部せんべいを買って帰ろうと。
八食センターに、たくさん入った袋が山積みに。
しかぁーし、食べ終わった時間が遅く、買えませんでした。
やっぱ市場は閉まるのが早いのねと、フェリーターミナルへ。

フェリーターミナル、車乗船は90分前には来てねと。
今回は余裕もあって120分は前だったでしょうか。
それでも、随分と車は並んでいました。
乗船を待つ間、少し時間もあったので、三脚据えて船体写真を。
逆光激しく、フレア発生等、ちょいと苦労しましたです。
高倍率ズームは、こういう時厳しいですね。
SIGMA18-250mmで撮ったものは、ほぼ全滅でした(ToT)
まぁDA15mmやDA70mmでも、ちょっとSS長くなるとアウトでしたが。
あぁーこの柵が無ければ、もう少し先で撮りたいのにと。
立ち入り禁止区域なんで、泣く泣く諦めての撮影でした。

今回乗船する船はコレ、今年就航のシルバーエイト。
昨年は同様に、昨年就航のシルバープリンセスに。
新しい船に結構乗ってますね(^o^;
船内も、船室もピカピカで真新しく、気持ちのいい船旅でした。
道中あんまし寝れずに、ビール飲んで早々に寝ましたが・・・

2013年夏札幌帰省その2・・・憧れの八食センター2013年夏札幌帰省その1・・・スヌーピーに会いたい
2012年夏北海道帰省レポート2011年夏北海道帰省レポート2010年夏北海道帰省レポート2009年夏北海道帰省レポート2008年夏北海道帰省レポート2007年夏北海道帰省レポート2006年までの北海道帰省レポート
楽天でPENTAX K-5II/K-5IIs/K-30を探してみる 楽天でPENTAX K-5/K-7/K-r/K-x/K10Dを探してみる 楽天でPENTAX DA15mmF4ED AL Limitedを探してみる 楽天でPENTAX DA70mmF2.4 AL Limitedを探してみる
関連記事
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
わぁ~、綺麗です~^^
こんにちは、やんぼーさん

こんなにフェリーのネオンが綺麗だと
乗船する前はウキウキのワクワクなんでしょうね。

二時間前から待ってると早く乗船したくなってきますね。
部屋はどのような感じなのか楽しみです。

で、飛行機や新幹線も良いですが、ゆっくりのんびり
フェリーの旅がやっぱいいです。
2013/09/02(月) 17:26 | URL | みっかん #wLMIWoss[ 編集]
船旅は情緒があっていいですね。
こんばんは
フェリーえ北海道入りですか。
旅を楽しめそうです。
北海道へ行きたいですね。
2013/09/02(月) 23:47 | URL | yodogawasyuhen #XIkC5pxY[ 編集]
(*'▽'*)♪ わ~シルバーフェリーかぁ~
懐かしいなぁ~ 今は殆ど大洗港だから
行かなくなったな~ 八戸
2013/09/02(月) 23:52 | URL | が~たん #-[ 編集]
おはようございます、いつもありがとうございます。

みっかんさん>
毎回なんですけど、学生時代を思い出しますね。
自分も小さな子供の頃から、フェリーって乗ってたんですけど、
(この時は大阪から九州でした)
学生時代に、新潟から北海道へ渡った時、
道路走ってて、フェリーが見えた時の感動、忘れられません。
夜のフェリーターミナルは、また違った雰囲気ありますねぇ。
部屋の写真は・・・ゴメンナサイ、酔っぱで・・・

yodogawasyuhenさん>
飛行機ほど慌ただしくもないですし、
電車ほど行動も制限されません。
ただ、フェリーターミナルが遠い・・・
私の場合は、道中のドライブも好きなんですけどね(^o^;
こんな旅も、やっぱ楽しいものです。

が~たんさん>
トラックの運転手さんやってたんでしたっけ。
その時に使ったことあるんですかぁ?
他の航路に比べたら、大型車は少ない感じがしますね。
まぁ、船の大きさが違うんで仕方ないですが・・・
大洗便は、太平洋のうねりで、もうコリゴリって感じです(ToT)
2013/09/03(火) 09:20 | URL | やんぼー #qbIq4rIg[ 編集]
この青い再現は防止出来るの?
外国航路やクルーズ船くらいになってる瀬戸内の大型船界隈からすれば、新造船が登場する航路って羨ましいです。
連続でおNewに乗れましたね〜♪

長時間の船旅だから、やっぱりピカピカの方が良いですよね!
大きさとかは以前のものと同じくらいなのでしょうか?
15mmでの写真がステキーっ。(^^)v

さぁ、いよいよ北海道…あ、船内の楽しみもあるのかなぁ。(^^)
2013/09/03(火) 09:40 | URL | ごま #-[ 編集]
Re: この青い再現は防止出来るの?
ごまさん、こんにちは、いつもありがとうございます。

この青は、WBをちょっといじるだけなんで、
どうとでも表現変えられますよぉ。
イメージ的に、夜景=電球色が好きなんで、こんなんに(^o^;

ほんと、新造船に乗れるって、貴重かもしれませんね。
フェリー業界も、かなり苦しんでいるみたいですから。
北海道航路も、夏休みくらいですね、連日満室は。
まぁ、主要客がトラックなんで、あんまし関係ないかな?
ただ、そうなるとRORO船になってしまう危険も・・・
大きさは、若干昨年の(今年も帰路で乗りました)よりも小さいみたいです。
北海道の前に、ちょっとはさんじゃいました(^o^;
2013/09/03(火) 12:53 | URL | やんぼー #qbIq4rIg[ 編集]
(-^〇^-)使うも何も

運転手も色々あって うちが得意とするのは
フェリーの仕事ですからwww
乗船作業なども してましたからwww

八戸 仙台 日立 大洗 袖ヶ浦 千葉 市川 有明港 品川 大井 川崎 本牧 追浜 清水 伊勢湾 神戸港 ここら辺に携わっていました
追浜港などは週に3~4回 顔を出していましたよ
バンテックの連中と一緒に (-^〇^-) 
2013/09/03(火) 15:40 | URL | が~たん #-[ 編集]
Re: タイトルなし
が~たんさん、おはようございます。
いつもありがとうございます。

おぉ、なるほど、フェリーの仕事だったのですね。
あの箱を何度も行き来してフェリーに積み込むお仕事でしょうか。
結構狭い場所にギチギチ、しかも時間も限られてるから、
結構プレッシャーとかもありそう!!
追浜にも来られていたんですねぇ。その先の横須賀は・・・(^o^;
2013/09/04(水) 08:59 | URL | やんぼー #qbIq4rIg[ 編集]
こちらも遅れて失礼します(汗
なるほど、夜景にはホワイトバランスを変更ですね。
暗くて情報が少ない中では色情報が重要な役割に
なりますものね。
そして、この光芒は素敵です。。
自分が持っているレンズで光芒の出方を実際に撮って
調べたら、「出ないことはない」程度で、
単焦点のほうがハッキリしていました。
思い出したときに使おうと思います(笑)
2013/09/05(木) 11:25 | URL | ゆうづき #0TtKbkgw[ 編集]
Re: タイトルなし
ゆうづきさん、おはようございます。
いつもありがとうございます。

おかえりなさぁ~い!!
お好みの問題もありますけどねぇ。
わざと暖色系で、曇り空とかにするのもありかと。
デジタルは、そういうの見ながら試せるのでいいですね。
あとは、RAWで撮っておけば、いつでも画質劣化無く変えられます。
自分の場合、夜景は暗いところが多く、冷たいイメージなんで、
寒色系の青っぽくするのが好きだったりします。
光芒は、円形絞りだとやはり出にくいと思います。
今後はデジタルフィルター使う方向に行くかも知れませんね。
丸ボケに光芒、どちらもは難しいですね。
2013/09/06(金) 09:44 | URL | やんぼー #qbIq4rIg[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://yambophoto.blog91.fc2.com/tb.php/1924-1952daec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック